5人!! [スポーツ]
昨日まで続いたカープネタ。
そこで、嬉しいニュースが入ってきましたね。
オールスター
ファン投票でカープから5人が選ばれました。
投手:大竹
捕手:石原
一塁:栗原
二塁:東出
外野:赤松
今年からは「マツダオールスター」だし、新球場マツダスタジアムでの開催ということがあるのでしょうが、嬉しいことです。
この前観戦に行ったときは投票期間中で、球場でも沢山のカープファンが投票してました。
そこで、嬉しいニュースが入ってきましたね。
オールスター
ファン投票でカープから5人が選ばれました。
投手:大竹
捕手:石原
一塁:栗原
二塁:東出
外野:赤松
今年からは「マツダオールスター」だし、新球場マツダスタジアムでの開催ということがあるのでしょうが、嬉しいことです。
この前観戦に行ったときは投票期間中で、球場でも沢山のカープファンが投票してました。
Zoom-Zoom #3 [スポーツ]
Zoom-Zoom #2 [スポーツ]

客席もいろいろ特徴が。
まずはライトスタンドの上に作られた「カープパフォーマンスシート」

応援団用の席です。
3塁側には「ビジターパフォーマンスシート」

オリックス応援団は…まばら…

スタンドの下のほうに隙間があるのわかるでしょうか。
向こうに見えているのは一般道。
つまり、ここからはお金を払わず外から見えてしまうんです。
そして上には新幹線が走ってます。

このスタンドの上のほうにあるのも客席。
「ゲートブリッジ」
下から見上げるとこんな感じ。


下のほうには砂かぶり席

何ヶ所かにあります。

外野席からも結構低い位置で見やすいです。
そして、この球場一番の特徴。
それがこの席。

「寝ソベリア」
真っ赤なクッションのうえで横になっての観戦です。
そしていよいよ試合開始

Zoom-Zoom [スポーツ]
ようやく [スポーツ]
広島東洋カープの新球場、MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島
4月に行く予定だったのが、杏ちゃん優先で先送りに。
http://nightriver.blog.so-net.ne.jp/2009-04-12
あれから2ヶ月近く。
ようやく本日、初観戦です。
絶好調(昨日は大敗だったけど)の交流戦。
今日はオリックス戦
新球場を思いっきり楽しんできます。
時間があれば、広島市民球場にも寄ってきたいな。
ちょっと事情があり、広島観戦記は少し先になってから書くことになると思います。
4月に行く予定だったのが、杏ちゃん優先で先送りに。
http://nightriver.blog.so-net.ne.jp/2009-04-12
あれから2ヶ月近く。
ようやく本日、初観戦です。
絶好調(昨日は大敗だったけど)の交流戦。
今日はオリックス戦
新球場を思いっきり楽しんできます。
時間があれば、広島市民球場にも寄ってきたいな。
ちょっと事情があり、広島観戦記は少し先になってから書くことになると思います。
美和さん [スポーツ]
昨日書いたビーチバレー。
目的の一番はやはり浅尾美和さんだった。
彼女については、人気と実力など、いろいろと意見があると思います。
ただ、はっきりしてるのは、美和さんはビーチバレー界にとって重要な欠かすことのできない存在になっているということ。
今でもまだまだメジャーな競技とはいい難いビーチバレー。
今回の大会でも、平日昼間とはいえ観客は少ない。
メインコートのスタンドは空席だらけ。
それが美和さんのペアの試合になると急に人が増え始めた。
それでもS席でも半分も埋まらず、A席は1/4もいかない。
もし美和さんがいなかったら…
やはり客の多く(私も含めて)を引っ張ってきているのは美和さんなのである。
今年からはもう一人、菅山かおるさんが目玉として加わった。
でも人気では美和さんには及ばない。
確かにインドア時代の人気はすごかった。
といっても、その人気はバレーを見たりしたりする人の中での人気。
美和さんは、それ以外の人にも知られている。
かおるさんは、バレーがあってのかおる姫。
それに対し美和さんは、まず彼女がいて、その後にビーチバレーがくっついてきているといった感じ。
もっとも、ビーチバレーがなかったら彼女がここまで人気が出たかどうかは…?ですが。
現日本ビーチバレー連盟会長の川合俊一氏が、自身の芸能界でのつながりを利用して、ビーチの広告塔として彼女を売り込んだ、といったところではないでしょうか。
まぁそんなことはともかくとして、彼女はビーチの顔としてビーチバレー界に欠かせない存在であり続けるんでしょうね。
これで実力が上がれば言うことはないんでしょうが…
![浅尾美和ファーストフォトブック「asao miwa」 [DVD付] 浅尾美和ファーストフォトブック「asao miwa」 [DVD付]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Xz4MMbPmL._SL160_.jpg)
目的の一番はやはり浅尾美和さんだった。
彼女については、人気と実力など、いろいろと意見があると思います。
ただ、はっきりしてるのは、美和さんはビーチバレー界にとって重要な欠かすことのできない存在になっているということ。
今でもまだまだメジャーな競技とはいい難いビーチバレー。
今回の大会でも、平日昼間とはいえ観客は少ない。
メインコートのスタンドは空席だらけ。
それが美和さんのペアの試合になると急に人が増え始めた。
それでもS席でも半分も埋まらず、A席は1/4もいかない。
もし美和さんがいなかったら…
やはり客の多く(私も含めて)を引っ張ってきているのは美和さんなのである。
今年からはもう一人、菅山かおるさんが目玉として加わった。
でも人気では美和さんには及ばない。
確かにインドア時代の人気はすごかった。
といっても、その人気はバレーを見たりしたりする人の中での人気。
美和さんは、それ以外の人にも知られている。
かおるさんは、バレーがあってのかおる姫。
それに対し美和さんは、まず彼女がいて、その後にビーチバレーがくっついてきているといった感じ。
もっとも、ビーチバレーがなかったら彼女がここまで人気が出たかどうかは…?ですが。
現日本ビーチバレー連盟会長の川合俊一氏が、自身の芸能界でのつながりを利用して、ビーチの広告塔として彼女を売り込んだ、といったところではないでしょうか。
まぁそんなことはともかくとして、彼女はビーチの顔としてビーチバレー界に欠かせない存在であり続けるんでしょうね。
これで実力が上がれば言うことはないんでしょうが…
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浅尾美和ファーストフォトブック「asao miwa」 [DVD付]
- 作者: 浦川 一憲
- 出版社/メーカー: 扶桑社
- 発売日: 2007/01/25
- メディア: 大型本
タグ:浅尾美和
都会のビーチ [スポーツ]
開幕 新たな鯉 [スポーツ]
新装 甲子園 [スポーツ]
今、野球といえばWBCに目がいってしまいますが、さらに熱い戦い、センバツが始まっています。
もちろん今年もやってきました、甲子園。

昨年はリニューアル工事の途中でしたが、今年はさらに工事がすすんでいます。
完成は来年の予定ですが。
外観はこんな感じ



もちろん今年もやってきました、甲子園。

昨年はリニューアル工事の途中でしたが、今年はさらに工事がすすんでいます。
完成は来年の予定ですが。
外観はこんな感じ



タグ:甲子園
STARS on ICE [スポーツ]
大同生命 STARS on ICE JAPAN TOUR 2009 於:なみはやドーム

初めて生で見るフィギュアスケート。
世界のトップ選手が集まる "STARS on ICE"
なみはやドーム(大阪)に行ってきました。

正直、フィギュアスケートって日本人以外あまり知らない。
今回のメンバーを見ても、日本人以外はサーシャ・コーエンあたり聞いたことあるな、といった程度。
そんな私が、どの程度楽しめるのか。
ツアーメンバー11人とゲストメンバー9人。
今書いたように外国人選手はあまり分からないけど、日本人は知ってる名前ばかり。
ツアーメンバーには佐藤有香さん。
ゲストには小塚崇彦さん、中野友加里さん、本田武史さん、安藤美姫さん、荒川静香さん、織田信成さん、そして浅田真央さん(出演順)。
いや~なんというか
とにかく素晴しい。
ジャンプの鮮やかさ、スピンの美しさ、流れの滑らかさ。
テレビで見るのとは、やはり違いますね。
また、アイスショーならではの小道具を使ったりコミカルな演技も楽しめます。
ジャンプは跳ぶこと自体もすごいんですが、着氷の美しさというのを強く感じました。
跳ぶのも難しいだろうけど、綺麗に降りる。それが重要なんですね。
そして、ジャンプやスピン以上に感じたのが、構成の素晴しさ。
テレビで見てると、どうしても個々の技に目がいってしまいがちですが、生で見るとリンクの広さを感じながらということもあって、そのリンクをいっぱいに使って組み立てられる構成の力をより強く感じます。
もちろんこれはアイスショーであって、競技とは違った構成で演じられていますが、競技でも構成というのが重要なんだろうな、というのは感じられます。
荒川静香さんのなんともいえない美しさ。
あのイナバウアーも生で見られたし。
そして、なんといっても浅田真央さん。
さすが世界チャンピオン。
このメンバーの中でもひときわ輝く見事な、そして惹きつけられる演技でした。
やっぱり生で見ても可愛いなぁ。
私はスタンド席でしたが、氷の上のアリーナSS席は25,000円。
でも、その席ではほんとに間近に見られるし、最後には選手たちとタッチもしていた。
あれなら25,000円も高くないですね。
最後に気になったこと。
それはショーそのものではなく会場。
構造上の問題ですが、出入り口が会場から見え、カーテンはしてますが会場を暗くしても、そこには外の光。
そしてもっと問題なのは終演後。
この会場、客が外に出るということを考えて作ったんだろうか。
出口に近づくにつれ通路が狭くなる。
これって逆なんじゃないですかね。
もちろんあまりいっぺんに出してしまうと、外が混乱するので、ある程度出場規制するのはいいんです。
でもこれは規制とかいったことじゃない。
さらに、その狭くなったところでグッズを売っている。
何とかならないものなのか…

初めて生で見るフィギュアスケート。
世界のトップ選手が集まる "STARS on ICE"
なみはやドーム(大阪)に行ってきました。

正直、フィギュアスケートって日本人以外あまり知らない。
今回のメンバーを見ても、日本人以外はサーシャ・コーエンあたり聞いたことあるな、といった程度。
そんな私が、どの程度楽しめるのか。
ツアーメンバー11人とゲストメンバー9人。
今書いたように外国人選手はあまり分からないけど、日本人は知ってる名前ばかり。
ツアーメンバーには佐藤有香さん。
ゲストには小塚崇彦さん、中野友加里さん、本田武史さん、安藤美姫さん、荒川静香さん、織田信成さん、そして浅田真央さん(出演順)。
いや~なんというか
とにかく素晴しい。
ジャンプの鮮やかさ、スピンの美しさ、流れの滑らかさ。
テレビで見るのとは、やはり違いますね。
また、アイスショーならではの小道具を使ったりコミカルな演技も楽しめます。
ジャンプは跳ぶこと自体もすごいんですが、着氷の美しさというのを強く感じました。
跳ぶのも難しいだろうけど、綺麗に降りる。それが重要なんですね。
そして、ジャンプやスピン以上に感じたのが、構成の素晴しさ。
テレビで見てると、どうしても個々の技に目がいってしまいがちですが、生で見るとリンクの広さを感じながらということもあって、そのリンクをいっぱいに使って組み立てられる構成の力をより強く感じます。
もちろんこれはアイスショーであって、競技とは違った構成で演じられていますが、競技でも構成というのが重要なんだろうな、というのは感じられます。
荒川静香さんのなんともいえない美しさ。
あのイナバウアーも生で見られたし。
そして、なんといっても浅田真央さん。
さすが世界チャンピオン。
このメンバーの中でもひときわ輝く見事な、そして惹きつけられる演技でした。
やっぱり生で見ても可愛いなぁ。
私はスタンド席でしたが、氷の上のアリーナSS席は25,000円。
でも、その席ではほんとに間近に見られるし、最後には選手たちとタッチもしていた。
あれなら25,000円も高くないですね。
最後に気になったこと。
それはショーそのものではなく会場。
構造上の問題ですが、出入り口が会場から見え、カーテンはしてますが会場を暗くしても、そこには外の光。
そしてもっと問題なのは終演後。
この会場、客が外に出るということを考えて作ったんだろうか。
出口に近づくにつれ通路が狭くなる。
これって逆なんじゃないですかね。
もちろんあまりいっぺんに出してしまうと、外が混乱するので、ある程度出場規制するのはいいんです。
でもこれは規制とかいったことじゃない。
さらに、その狭くなったところでグッズを売っている。
何とかならないものなのか…
































